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1: 2019/01/04(金) 13:00:58.19 0
大みそか恒例のテレビ番組『NHK紅白歌合戦』が昨年12月31日に放送され、平均視聴率は第1部が37.7%、第2部が41.5%をマークし、それぞれ前年の5.8%、39.4%を上回った。

改めて国民的番組としての存在感を示したが、諸手を挙げて喜べる内容ではなかったという指摘もある

番組終盤では、ユーミン(松任谷由実)からサザンオールスターズでのエンディングへと流れていくわけですが、せっかくユーミンで大きな盛り上がりを見せ、米津玄師、MISIA、石川さゆりなどがその勢いをキープしていったのですが、大トリのサザンに入る直前、嵐の歌唱は邪魔でした。

ファン以外にとっては知らない曲ばかりがメドレーで流され一気にトーンダウンしてしまい、流れを断ち切ってしまった。石川からそのままサザンへつなげば100点の出来だったのに、とてももったいなかった。

更には広瀬すず、嵐・櫻井の司会の拙さによる進行上のミスなどが、それに水を差したのは残念でした



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